出会い系サイトーオススメ優良比較ー>サクラとネカマについて>悪質サイトとは|悪質と詐欺の境界線
悪質と詐欺の境界線を説明しています!
悪質サイトは現在でもたくさんあります。
おそらく今日もどこかで新しい悪質サイトが誕生していることでしょう。
このように悪質サイトが次々と誕生しているにもかかわらず、
そんなサイトの運営者が摘発されたという話はあまり聞きません。
そうです、悪質サイトは悪質であるものの、
犯罪として立件するほどのものではなかったり、
犯罪として立件するにはあまりにも実態がよく分かっていないという一面があるのです。
そんな中にも明確な詐欺行為をしているサイトについては
架空請求被害などから摘発されていることもしばしばですが、
サクラを使ってポイントを巻き上げている程度の悪質サイトというくらいでは、
なかなか摘発されることはありません。
それでは、悪質と詐欺の境界線というのは、
いったいどこにあるのでしょうか。
悪質なだけなら倫理的に喜ばしくはないものの、
犯罪ではない。このあたりに境界線があるようにも思いますが、
時には犯罪行為ではなくても犯罪以上に「悪質」な行為というのはいくらでもあります。
出会い系サイトでの悪質行為というのは、
犯罪以上に悪いのではないかと思えるようなことがたくさんあるので、
特にそのあたりを強く意識するべきだと思います。
詐欺という犯罪になるのは、
やはり明確に男性会員(もしくは会員ではなくても利用者)を騙してお金を巻き上げるという行為です。
サクラが男性会員からポイントを巻き上げるというのも立派な詐欺だと思いますが、
鼻の下を伸ばして利用した男性会員にも非があるというのが通説になっているようで、
それだけでは詐欺とはならないようです。
しかし、そこで得た個人情報を使って架空請求や振り込め詐欺などを働いた場合、
それは立派な詐欺です。
実際にそれで摘発されている事例はいくらでもあります。
これを考えると、サクラとして分かりやすい行動に出られたほうが、
その場では何事もなかったように済んだとしても後から詐欺被害に遭うほうがタチが悪そうです。
カテゴリNo.2:悪質サイトとは
■悪質サイトとは?
┗悪質サイトの説明
■出会えない=悪質サイトなのか?
┗本当に会えないのは悪質なのか?
■悪質サイトは何が「悪質」なのか?
┗どこからが悪質??